育毛 飲み薬

ついに誕生!育毛《爆絶浸透》セット

育毛は何を試してもダメだったので・・・

ストレスなのでしょうか。。。まだまだ若いと思っていても薄毛は進むばかり。
スカルプケアの育毛用シャンプー、いろんな育毛剤を試してみるもダメ。

 

もう諦めかけていたときに知ったのが、育毛飲み薬です。
いくら外からやっても体の中から薄毛の原因をどうにかしないと改善しないのだろうなと思うようになりました。

 

育毛用の飲み薬には大きく分けて、脱毛を抑制するフィナステリドという有効成分の入った薬と、血流を良くすることで発毛に必要な酵素や栄養分を効率良く頭皮に送り届ける効果が期待できるミノキシジルの2種類があります。

 

その併用により、より大きな効果が期待できるみたいですね。

脱毛を抑制する飲み薬

有効成分であるフィナステリドは、男性ホルモンの働きを抑える作用があり、元々、前立腺肥大症の治療薬として開発されましたが、脱毛症への効果が認められたためにAGA治療薬として注目されるようになりました。

 

プロペシア(アメリカ版)

 

フィンペシア(Finpecia)

 

発毛を促す飲み薬

飲むタイプの育毛剤として、主成分であるミノキシジルには、体内の血管を一時的に膨張させる働きがあり、血流を良くすることで、発毛に必要な酵素や栄養分を効率良く頭皮に送り届ける効果があります。

 

ミノキシジルタブレット

売れ筋のセット薬品

ミノキシジルタブレットは発毛効果があるとされている薬品ですが、フィンペシア、エフペシアといった、脱毛予防系の薬剤と併用していただくことでより高い効果が期待できるとされています。

 

フィンペシア+ミノキシジルタブレット

 

プロペシア+ミノキシジルタブレット

抜け毛・薄毛など、育毛についての悩み

抜け毛が増えるととっても憂鬱になります

30代後半から明らかに抜け毛が多くなりました。
最近はよくCMに流れている枕に髪の毛がたくさんついている、といったあの状態が普通になってしまいました。
気がついて枕のあたりをコロコロクリーナーで掃除しても、翌日にはまた同じように抜けています。
自分の抜け毛の数が恐ろしくなります。

 

シャンプーしていても、手に絡まる抜け毛が多くなりました。あまりに多すぎるときにはシャンプー用ブラシを使わないと手についた抜け毛が気持ち悪くて洗えません。

 

部屋のどこを見ても抜け毛があるようで、コロコロクリーナーが手放せません。

 

こういった状態が繰り返されると、自分の抜け毛を見るだけで憂鬱になってきます。
頭皮を清潔にしたり、油を控えたりなど意識しているつもりなのですが、まったく改善しません。

 

さすがに育毛剤を使おうとまだ思ってはいないのですが、これ以上抜け毛が増えたら利用するかもしれません。
髪の毛自体も細くなり、ボリュームがなくなりました。
昔はカツラなんてと思っていましたが、女性用カツラをかぶる人の気持がいくぶんわかるようになりました。

 

30代後半から始まる薄毛の悩み

私は元々髪の量が多いので、薄毛の心配をしたことは一度もありませんでした。しかし30代の後半になってから、分け目を見ると、地肌が以前よりも目立つようになっている気がします。

 

亭主に聞いてもあまり感心がないのか「そうか?」と言うだけですし、母に相談してみると母の方が薄毛には困っているので私の悩みなんか悩みのうちにも入らないと言われました。

 

家族の意見は参考にならないので、同年代の友達に話を聞いてみると、みんな声を揃えて「分かる」と言ってきます。
私と同じ分け目が気になる子や髪のトップのボリュームが以前に比べて減ったという子など、それぞれに髪には悩みを抱えていました。

 

みんなでどうするのがいいのか話してみると、シャンプーの時にゴシゴシと擦りすぎないことやシャンプーも髪を痛めるものがあるので、少しこだわった方がいいという意見が出ました。

 

育毛剤はまだ早いかなという話しになりましたが、最近は天然由来成分で育毛だけでなく髪にもいいものが色々あるので試してみたいという意見があり、私も興味を持ちました。